Cheap chic!~日々本能のまま~

「生活は簡素に理想は高く」をモットーに、毎日楽しく生きています。基本的に亀更新です。
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  [ 春近し。 ]
2011-02-23(Wed) 23:18:47
以前作ったリンゴのコンポート。当日食べた時の写真。

リンゴ1個分作ったので、ちょっと余って保冷していた分が今日出てきた。恐怖に慄きつつ、「捨てる~」言うてたら母親が、「元々腐ってるみたいなもんやから食べられるんちゃうのん?」言うてきた。発酵してませんし元々腐ってませんけどー!

今度はジャムを作ってみよう。余らせずに食べる。


この時期になるといつも言っている気がしますが、まさしく三寒四温な今日この頃ですね。

数日暖かくなって、数日寒さがぶり返す。
また暖かい日が続いて、その後寒い日が続く。

こうして徐々に徐々に春になるっていうね。

…………恐怖。

春は偏頭痛が起きがちだし、虫は出るし、空気がモワンとしていて、あまり好きじゃないので、憂鬱です。

本格的な春がやってくる前に、部屋の模様替えをしたい。
家具を移動して、カーテンは一応高級品であるからして変えたくないから、クッションとか座椅子カバーとか布系を一気にカラーチェンジさせて…などと考えていた最中、家具を移動って誰がするねん?と気付いて一気に萎える。

前に友達が、

「休日に模様替えしようと思ってダンナに家具移動手伝わせたら、ブライスは落とすし、そこら中家具を引きずって移動させるわ、新品のテーブルをよりによって傷付けるわ、ろくなもんじゃない!オトコなんてチカラばかりで役に立たん!」

と言っていたコトをふと思い出した。

男の人が家のコトをやるときは基本雑だと思う。仕事で頭使いすぎて休日にまでアタマ回らないみたいな。
最近の男子は家事も丁寧にこなす気がするけど、そういうオトコは何となく薄気味悪くて、こっちサイドの雑さにいちいち目くじら立てられたらやってらんないキモチにもなるので、あまり好きではありません。
しかも、「平日は働いてるんだから休日くらい休ませてくれ!」といったありがちな男性のセリフには、働く人間として心から共感するから、私なら文句は言わない。まず、オトコとは一緒に模様替えをやらない。 春はもうすぐ!
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  [ ツキイチニコサン。 ]
2011-02-20(Sun) 23:12:03
2~3日前からイライラするわ食欲増加だわ珍しく便秘がちでお腹が重いわ風邪引きそうだわ、それだけならお約束のPMS到来ってなハナシですが、私なんか何の役にも立たない人間で生きてる価値もない精神本読みたい太宰のキモチが今なら分かる私のコトなんか誰も分かってくれない孤独だ悲しいなどと鬱々クヨクヨめそめそしてどうしようもなくなって、PMS始まったばっかなのにナニこの喪失感は!?と更にブルーになっていたら、予想より4日も早く月のモノが到来。

どうやら、計算を間違っていたみたい。
とっくにPMSは来ていて、しかも、PMSの末期=月のモノ寸前という最も鬱々する瞬間がやってきていたが為の、イヨーな空疎感だったようで。

つーか、ホルモン!!

月のモノが来た途端、ブルーなキモチは一気に吹き飛んで、なんだー些細なコトじゃないかーみんな私の味方じゃないかーみんな優しいなー楽しいなー美味しいなー生きてるってイイなー空は青いなー大きいなーアハハアハハと幸せなキモチに。

ホント、ホルモン…。

で、キムコの「気分が落ち込んだ時は“大声出すと元気になる成分(なんだそれは)”が生まれるからカラオケに行くとイイよ」の言葉を思い出して同僚とカラオケに行ってきました。残業終わりに2時間だけ。元気。

夜遅く、カッパ嬢と電話して、一般的なタカ●ヅカチケットの入手方法を聞く傍ら(だって私は今や一般的なルートをあまり知らないのですヨ)、ニャオちゃんタカ●ヅカデビューのハナシで盛り上がり。
「うん太に会わせろやー握手させろやー」と凄まれたエピソードを話すと、ゲラゲラ笑ながらカッパ嬢が、
「あああぁぁぁ、それ(私への禁止ワード)ゆうてしもたー」
と言ったその言い方がものすっごく面白くて、お腹がよじれるくらい笑った。

うん太を「歌が上手い」「声に深みがある」と言ったコトとか、「下手ではナイけど、上手いってほどではナイよね。イイ声やけど」という私の発言に対して飛び出した、「歌が上手いって誰が決めるんよ、好みやろー」の名言とか、相当オモシロ発言連発で枚挙の暇がナイのですが、歌上手い発言へのカッパ嬢の反応は、「あ、ああ…(笑)」。←圧倒されている。

歌が上手いかどうかは、好みの問題では、ナイ。

「出来るだけ前で観たい。ステージ被りつきで観たい、ゆーてる」と言うと今度は、
「ああああぁぁぁぁぁ、ムリやねんなー、それはーー、前売りで並んで買っても前の真ん中とか絶対ないし」
と悲しげに言いながらも、「キモチ分かる。分かるけど」と優しいカッパ嬢。笑える。

最後は「オークションで高額で買わなしゃあないな」と禁断のツール登場し、フタリして「嵌まると買うかもしれんな…」と声を揃える。いやあ、笑える。

「“ファンのヒトはなんで手を振らへんの?”とか“客席降りの時に手を振ってるヒトがいたもん!手を振ってたもん!”って言うねん。おとなしく観るんやって言っても納得せーへんねんー」などと言うと、「スターさんに遠慮なく手を振れるのは関係者だけやからーーー」と、ファンにしては相当まともな反応。
そもそも、あの上席は関係者(元ジェ●ヌ、現役、親族、タニマチ、師匠、恩師、招待客などなど)しか座れないプラチナ席なんですよね。その仕組みを理解して貰えるように説明するのは難しいんだけど。
カッパ嬢曰く、「通ったり雑誌やネットで色んなハナシを読んだり見たりして自然と知っていくモノ」だから、一朝一夕には知り得ないモノというコトになる。

「しかもな、あの世界の独自ルールを一生懸命説明している最中に、私のコト“したり顔”って言うねん!」と言うと、にょりちだけでなくカッパ嬢までゲラゲラ。まあ、したり顔やけどさ。皆、そう思ってるってコトかよ。チッ。

と、こうは書いていても、私は未だあの世界に対して並々ならぬ愛情を注いでいるし、けなされるとツライ。
それだけに、やはり純粋に感動してくれるビギナーさんの反応は楽しいモノ。嬉しいモノ。カワイイモノ。いつか、カッパ嬢も交えてお話なんか出来たら楽しいなと思ったりしました。恐らく双方、大爆笑、大歓迎であろう。文字にすると面白さ半減なのが残念。ホントに面白いけど、カワイイねん。

何のハナシかよく分からなくなってきましたが、とにかくPMS末期のイヨーなツラさは精神にも影響するという驚きの展開に毎月怯えているというハナシです(病院行け)。

人生って、もうダメだムリだ付いていけないと思ってもその後で何とかなったからこれからも出来そうな気がする、まあいっか頑張ろうこれからも頑張ったら楽しいコト待ってるしエヘッ!の繰り返しだと思うこの頃です。どんどんサイクルが短くなっていくと良い。おやすみ!
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  [ 趣はナイ。 ]
2011-02-17(Thu) 23:33:45
今日、友達と話していて、
「メールの打ち止めはどのあたりか?」
「メールの文章は誤解を招き易いのではないか?」
「了解メールは要るのか?要らないのか?」
などの疑問にぶち当たり。

メールの引き際って難しくないですか?私だけ?
送信したあと「伝わりにくいかなあ」などとクヨクヨしないですか?私だけ?
返事がなかなかナイと心配にならないですか?私だけ?
やり取りが終盤に差し掛かると〆の返事をすべきか悩みませんか?私だけ?

ところで、だいたひかるは何処行ったんだろう。

私は文章を一気に書いて見直さない派なので、あとから湧き出て追記したくなったり、あとから読み返してビミョーと思ったりといったコトが結構あります。
でも、やはり一気に書いて勢いで送りたい派。

メールは所詮、相手の都合を考えずに送る辺りが電話と違って一方通行だと思うので、そうは言っても気になる時と気にならない時とがあります。この辺も、趣の薄いツールだなあというカンジ。

でも、面白いメールを読んでゲラゲラ笑える瞬間は楽しい。そういうメールをくれると嬉しい。


メッセージへのお返事後編。
またお待ちしています!これからはこちらでお返事します。

>雫さん、
コリン・ファレルとコリン・ファースの違いが分かんない。
コリンというとコリン星です。
とにもかくにもキテますねー!!絶対観たい。
明日、日本アカデミー賞の発表なのですが、今年はあまり楽しみじゃないです。
多分、「悪人」三昧かなーという気が。
希望としては、堤真一氏なんですけど。どうなるコトやら。

>さくらさん、
はじめまして!!
北村一輝さん、好きですヨ。
ナマで見て益々好きになりました。相当カッコイイです。
オーラがスゴイなあというカンジです。
キラッキラしていて、クラックラきました。
しばらくは映画カンケイのお仕事が続くみたいですが、
春にwowでドラマに出られるので、楽しみです。
コメント欄は閉じているのですが、またひょっこり復活するかも?
返信はコチラになりますが、いつでもメッセージ下さいね☆

>にょりち、
ツイで呟くヒトコトが面白いって、ミクロちゃんが言ってたヨ。
今年は海外に羽ばたくつもりなんだけど、いつになるやらだよ。
いつも拍手ありがとね!
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  [ 心の奥。 ]
2011-02-15(Tue) 23:37:21
ここ数年、なんやかんやで2月14日は特別な日だったので、暫くぶりに何もない、そして何も考えなくてイイ平凡な日として過ごすのが、新鮮でもあり、不慣れでもあり。
全くーこんな日に生まれやがってー。どうしても思い出すじゃないかー卑怯者ー。←?

お正月からこっち、意味不明の夢を毎日毎日見続けていたのですが、最近ようやく見なくなった。

ハッキリ覚えている方が少なくて、例えば、会社に行ったら机がなくて椅子ばっかとか、パン屋に行ったらパンがないとか、そんなん。
あと、メーテルと一緒に銀河を旅するとか、気球に乗っててそろそろ下ろして欲しいのに下ろして貰えなくてイライラするとか、そんなん。

加賀恭一郎と犯人探しに奔走するのは「新参者」の影響。
劇場で女の子達と踊ってるのはAKBの影響。
富士山の頂上で香川照之と一緒に朝日を見る夢がマックス。コレきっと「剣岳」の影響。

夢は潜在意識の表れと言う。
今も、見ていないのではなくて、記憶に残っていないのだと思う。
皆、毎日何らかの夢を見ているそうですよ。
夢を全て覚えていたら、創作活動は楽だろうなー。

そういえば、ピッコリさんのお芝居と同人系の小説、両方とも神が降りてこなくてあれほど苦しんでいたというのに、突然閃いてあれよあれよと言う間にプロットが完成しました。
1月中には出来なかったけど、何とか2月ハジメに出来て良かった。

コレで少しは時間に余裕が出来たらイイんだけど。映画とか舞台とか本とか美術とか、芸術にいっぱい触れたい気分なの。


以下、メッセージへのお返事中編。
いつもありがとうございます!

>ヤエさん、
考えたコトなかった!そっかーヒトリヨガリかー。
皆、自分のコトで必死なんだと思う今日この頃。
でも自分は、ほんの隙間にでもヒトサマのコトを考えられる、
優しくて凛とした人間でありたいと思う今日この頃。
ヤエさん、相変わらず日本語は大事にしてますか?
私は気を抜くと新語の波に押し潰されそう…。
最近読んだ本は、『カモメになったペンギン』ジョン・P・コッター。
仕事絡みで悩みが尽きない私にガツンと来る哲学本でした。
哲学って言えるのかビミョーやけど。

>ハナさん、
ネイルはちょっと休憩中なんですよー。
手指が荒れちゃって、除光液で傷めちゃうから。
元々、肌が弱いんですよね。
爪も肌の一部ですからね。
冬はどうにも女子力上がらないので、春夏に復活出来たらなーと思います。
お気遣いありがとうございますー。
ラブは数年前から姉の嫁ぎ先に行ってしまっていたので、
そこまで喪失感はなかったんですが、
あとからあとから押し寄せてくる悲しみがつらくて仕方ない時もありました。
今でもラブが亡くなる前の数日間を思うと、胸がキュンとなります。
でも今はココアという新しい犬が姉宅にやってきて、ラブともご縁の深い犬なので、
皆がラブを忘れないで自然といられるのが日常になっています~。
いつまでも引きずってちゃいけませんしね。

>キムコ、
試しにメッセージ機能使うの、やめんかい。
ホントだね、前はずっとまとぶんって書いてるね。
段々一貫性がなくなってきた。呼ぶときゃ殆ど「さん」付けやしね。
Oリンと会うのはちょっと怖いよー。
イヤミ言っちゃいそう…(そっち?)。
多分、仲間内の誰よりも私、Oリンが好きなんだよ。ライクの方ね。
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  [ しょぼちん。 ]
2011-02-14(Mon) 23:45:27
いつまで経っても会報がつまんなさ過ぎて、最早コンチケ獲りの為だけの年会費4000円になっている。
コンチケも当たらないとなっちゃあ、何のための4000円か分からないし。
チケに関しては、1人2枚×2まで、とかの利便性を図って欲しいわあ。私がミドリーヌとしか行かないからってのもあるけどさ。
あ、そしたらKちゃんが参加出来ないか。Kちゃんも1回だけ入りたいんだもんね。
あー、アタマ悩ますわー(まだコンスケも発表じゃないけど)。

アラチ以外にも楽しみにしている色んなコトの情報解禁されないから、いつ?入金はいつ?とドキドキするよ。エンタメってホントにお金がかかるー。

でも、エンタメは心が潤うので必要だと思う。

で、会報。

リニューアルされて少しマシになったかなと思ったのは一瞬、思い返せば会員番号6000番台だった頃から本質は変わらない。
ジャニ自体が変わらないんだから仕方ないけど、キンキみたくプレゼントとかくれたらイイのに。
もう少しファンクラのファンを大事にして欲しいよアラチ。そこは口出さないのかよ覇王。

黄色い封筒にときめかなくなって何年やろー。
すぐに中を開けなくなって何年…?
私にとってアラチは、歌って踊ってナンボ、ひたすらそれを観ていたいっていう奴らなんだなあー。
ドラマや映画やなんかはオマケですよ、オマケ。

とか言いつつ、みーこ映画を観に行かなきゃな義務感に駆られてるんですけどネ。ニャー。


☆メッセージお返事前編。

>じゅんちゃん、
まだ行けてない!
医者のは行く気がしないけど、いちお予定はしてる!
その会合、魅力的だけど今年はムリっぽ!!
金沢楽しかったヨ。また行きたいヨ。一緒に行こうヨ。

>よっぴぃさん、
ワー!久しぶりです!何年ぶり?
覚えてます、覚えてますとも。
お幾つになったの?
もしかしてもしかして…。
髪はね、切りました。と言っても、あの頃よりちょい短いくらい。
インパルスは今でも好きですヨ。板倉君、イイカンジに落ち着いてきたなあと思います。
映画も舞台も観てます。今年に入って感想は滞っているんだけど、相変わらず観てます。
相変わらず実家にいます…(笑)。
メッセージ機能、モバログには付けてないんですよー。
お手間かけますが、ご用の時はこちらから下さいな。
開店休業みたいなとこあるけど、細々やってるんでこれからもよろしくー。

>ショーコさん、
そうなんです、別れたんです。
気付いたショーコさん、恐るべし。
知り合ってからはもっと長いんですけど(10年以上?)、実質8年ですかねえ。
あんなにドライなコト言っておきながら、やはりちょっと寂しさがありました。
結構ショーゲキでしたけど、感情の勉強にもなったり。
強がりじゃないですよ!エヘヘ。
ショーコさん、奈良から出たんですねえ。イイトコロですよね。
寒さ厳しい場所だと思うので、身体には気をつけてね。
メアド、変わってません☆メール大歓迎ですよー!!

>ヤコちゃん、
ありえないんだけど!!!
ずっとエラーで返ってくるからマジで焦ってて、腹立つー。
それ最近のハナシだよ。
私、最近mixiは全然やってないねん。情報を得るためだけ。
気付いたら友達も落ちていくし、笑える。
鶏肉は30分寝かした方がイイよ。味がしみ込むかどうかが大事やねん。
ソッコーで正しいの送ってヨ。
アラチ | TB:× | CM:× |
  [ オンナの園へようこそ。 ]
2011-02-12(Sat) 23:11:18
ニャオちゃんが遂に、オンナだらけのカンパニー(鑑賞)デビューしました。

関西に住んでいるのに、ご縁がなかったんですって。
「ベルばら」「ベルばら」言う割に、「ベルばら」の実況中継を観たコトないんですって。

どうやら、「花の指定席」も知らんらしい。
「花の指定席」というのは、エンタメ大好きミクロちゃんが子供の頃から被りつきで観ていたタ●ラヅカ舞台中継番組でして、ミクロちゃんの影響で私も観始めて嵌まった経緯あり。
10年程前にオンエア終了したとはいえ、月1回土曜にやっていたあの番組は結構有名だったと思うのだけど、関西在住でも知らないヒトがいるのねー。

ビギナーさんの反応って実に様々ですが、大きく2つに分かれると思うんです。

NGかOKか。

OKでもリピートするかしないか。

さて、ニャオちゃんの反応は。

まず、建物を見て、
「茶色っぽくてカワイイ~」
と感激。あるあるあるある。

中に入って、
「お土産売ってる、面白~い」
と物色。炭酸せんべいお買い上げ、あるあるあるある。
上演中のフラワースター・うん太の顔入りは拒否、
フィナーレの集合写真の方をチョイス、あるあるあるある。

更に奥に進み、
「広~い」
と感激、あるあるあるある。
ファンクラのイヨーな光景に、
「あのヒト達、ナニぃ?」
と目をクリクリ、あるあるあるある。

スター一色、ピンクと赤のスイートテイストの光景に、
「ほんまにこんなカンジなんやなあ」
と感心、あるあるあるある。
変身写真館を見て、
「ドレスが着たい」
とウットリ、あるあるあるある。

更に改札をくぐり、
「キレイ~!」「写真撮る~!」
あるあるあるある。
スターさんの写真の下でも撮影、
あるあるあるある。

確かに夢の国。そして愛の園。
至るトコロに乙女心をくすぐられるようなシチュエーションを用意されていて、カワイイモノ好き乙女のニャオちゃんのハートがくすぐられないワケもなく。

この辺りは想定内。

問題は、演目ですよ。特にお芝居。

なんてったって倒錯がウリ、オンナがオトコを演じて世のご婦人をウットリさせる世界ですからね。
この世界を否とするか、それとも有とするか、それはとにかく観てみないと分からない。
希望としては、倒錯美も去ることながら、恵まれた設備の中で繰り広げられる群像劇、群舞や歌唱、廃れないクオリティの高さと作品の秀逸さとに心惹かれて頂けるコト。

そんなワケで、ドキドキ初観劇スタート。

実は、昨年秋から、ニャオちゃんをどの舞台にお連れしようかとアタマを悩ませていた私。

タ●ラヅカは特殊なシステム故、いつでも「ベルばら」のような大作をやっているワケではない。ニャオちゃんのリクエスト通り大劇で「ベルばら」とやっている時期もありましたが、残念ながら今はやっていない。また、小劇場でやる時もあるけれど、言わばパロディ的でサイドストーリーみたいなモノもある。というワケで、「ベルばら」は来たる100周年辺りまで待って頂いて、別の作品を観て頂こう。タ●ラヅカの良さは、「ベルばら」にあらず。王道の芝居・ショーの2本立てから入って頂きたい。
とはいえ、ズブの素人さんだし、エンタメに関わっているワケではないし、タ●ラヅカの良さをどうすれば理解して貰えるのか?招待するにはそれなりの作品でないといけない。

しかし、今は小粒スターの時代。演出家も一部を除いて小粒。
ラインナップを見ると、イマイチぴんと来ないカンジで、本当にアタマを抱えましたが(オオゲサでなく)、Dちゃん演出のショーが決め手となり、フラワーにするコトに。残念ながらうん太はコレで退団するから、ちょうど観たいと思っていたし、一石二鳥。

ただ、お芝居がKですからね。スズキのK。軽自動車より軽いスズキのKは、かつて「里見八犬伝」での度肝を抜かす演出、失笑を買う脚本がまだ記憶から去らないヒトだし、大劇デビューやし、どないやろー大丈夫かなーなどと慄いていたけれど、キムコ達から「なかなか良かった。よくある映画みたいな内容だけど、面白いし泣けるし、男役の美学が盛り込まれていた」と聞き、ちょっぴり安心。

確かに、私がKに抱いていたイメージを払拭させてくれるような良作でした。多分、ミクロちゃんも好きだと思う。分かり易いもん。

いよいよ男役として完成されたうん太はいちいちカッコイイし、そう君は達者だし、アイネさんは相変わらず王道だし、イチカちゃんはカワイイし、なかなかステキな友情ロマンスでした。うん太とそう君との友情のクダリ、一部始終がめっちゃ良かった。歌も良かった。主題歌より友情の歌が良かった。
ただ、うーん、友情ロマンスに終始して欲しかったけどね。ランノさんは辞めないんだから、片想いであり続けて欲しかったけどね。なんで相思相愛なん?いつのまに好きになってたん?好きになる要素あった?と、ツッコミドコロは色々ありましたが、最後のうん太のモノローグでウルウル。うん太の背中、カッコエエなあ。

で、ニャオちゃんもめっちゃ感動したらしい。

何となく、ニャオちゃんがトコロドコロ泣いているのでは?とは思っていたのですが、終わってから聞いてみたトコロ、

「めっちゃ泣けたーーー!めっちゃ良かったーー!!私が今まで観た舞台はなんやったんやろう?」

と、感動に打ち震える姿が。か、かわいい。

その後、ロビーに出る最中ずーっと、
「♪サンタモニカにぃぃぃぃぃ」
と、主題歌を口ずさむ。あるあるある。
あるんだけど、あんなに口ずさんだヒトを私は知らない。
カッパ嬢がいたら、ゲラゲラ笑っていたに違いない。
笑えるんだけど、なんか嬉しいっていう。分かるよね、この感覚。

後半のショーは、煌びやかさに圧倒されたとのコト。
サプライズもあってね。うふふ。私にしてはよく我慢した。言いたかったけど、言わなくて良かった。
全然気付いていないニャオちゃんは、飛び上がるくらいビックリしていました。カワイイ。

実は、ショーにもテーマがあって、テーマに則って場面を表現していくのだけど、感性の違いで感じるのは自由というのもあって、ビギナーさんにはなかなか理解が難しいのです。予備知識があれば、もっと楽しく観られたかなと思う。
初めて観る時には、イミが分からないコトも往々にしてあり。
最近立て続けに披露している感のあるDちゃんのショーは、サヨナラにしてはおとなしい印象が拭えず。
パリをテーマに、とにかく華やか、煌びやか、キレイ。色彩豊か。ザ・タ●ラヅカ的な。
ナニが足りないかというと、エナジーやパッションみたいなモノ。
小奇麗に仕上げたかなというカンジです。今のフラワーがこじんまりしているから余計そう思うのかも。
ただ、Dちゃんの優しさが詰まった、正統派2枚目うん太の良さがよく出ている、温かい作品ではありました。
レビューというコトで、プロローグから中詰、フィナーレ、ダルマでのラインダンス、黒燕尾の群舞と、ニャオちゃんに見せたかった要素は存分に詰まっていたと思う。
でも、ショーでは泣けなかったなあ。アランさんの時には泣いて泣いて大変だったんだけど。
アランさんのあの歌を聴くと、ニャオちゃん絶対泣くと思うな。
1曲とてもキレイな音楽があって、うん太とそう君が絡むトコロだったので、そこはさすがにウルッときました。
そう君のコトを思うと余計悲しくなってしまう。何処に行ってもマジメなそう君らしく頑張って欲しい。見送られる立場のうん太自身も、そう君に対してそういうエールを逆に贈っているような気がした。Dちゃんの演出にくし。

さて、終演後。

お芝居の主題歌に大層感動したというニャオちゃん。
しかも、うん太の低音且つ包み込むような柔らかい歌声にしびれたらしい。さすが、色男。
うん太、歌唱力はそうある方ではないのだけど、歌は世につれ世は歌につれ。
心が大事なのだと改めて実感。

ニャオちゃんはどうやら、うん太を好きになった模様。

「残念ながら、もう辞めるけどな」
と言うと、
「もう!」
と怒り、
「あのヒトは辞めたらアカンと思うわ。辞めるべきじゃないわ」
と言い続ける。
オモロイ…。

その後、プログラムを買う。あるあるあるある。

CDを買いたいと言う。まあ、あるあるあるある。

うん太のストラップを買う。あるあるあるある…?

ナイわ!凄すぎるわ!!

物色するニャオちゃんの姿が面白くて、禁を破ってこっそり撮ってしまったよー。

この行動、典型的なファンのあり方だとは思うのですが、もう新鮮で新鮮で、私を始めとする心の澱んだ人間に写メ撮って送りたくなった次第。

緞帳、銀橋、オケボックス、大階段、セリ、すっぽん、花道、ミラーボール。
ニャオちゃんは初めて目にするそれらに純粋に反応してくれて、とても嬉しくなりました。

「タ●ラヅカ好きなお友達」との接し方って実は難しくて、大変身勝手な言い分ですが、

・知りすぎているヒトはしんどい、
・知らなさすぎるヒトもしんどい、
・適度に知識がある、
・ミーハーになり過ぎない、
・知ったかぶらない
・夢を抱き過ぎていない、
・ウラバナシも大好き
・ストイックな興味を自分なりに持っている、

…といったカンジのヒトだとヒジョーに楽チンなんです。

自身もパフォーマーであるミクロちゃんなんかはこの条件にドンピシャなのですが、今のトコロ、タ●ラヅカ好きなニコ友では唯一カッパ嬢が、コチラの勝手な願望を満たしてくれている次第。

だから一緒に観に行っても気楽なんですよね。

とずーっと思っていたけれど、ニャオちゃんの言動を見ていて気付かされた。

純粋に感動をしてくれるご新規お連れ様って、物凄くイイ~。キモチイイ。

イチバン居心地イイのは、純粋な反応なんだ~。ピュアなんだー。

にょりちにメールしたら速攻返ってきて、
「なんで、うん太なん!?」
と驚いていたけど、「イイなあ、拒否反応なくて」と羨ましがっていた。

裏事情を知っているモノとしては、身近にそういうお友達がいるのといないのとでは、観劇に対するモチベーションが全く違うらしい。

お仲間とばかり観劇出来たらラクだけど、なかなかそういうワケにはいきませんからね。

だから、私は恵まれてるんだって。

そうかー…。そうなのかー。

恵まれている自分よ、バンザイ。

ところで、ニャオちゃんは早くも観劇リピートします。コレがホントにスゴイコトだと思う。
カッパ嬢に協力して貰って、過去のステキな作品もDVDで観て貰うのだけど、問題はコレが続くかどうかですよね。
また観たい、違う組も観てみたいと思って貰えると嬉しいのだけど。
あの世界は奥が深いので、全く無知の状況から知っていく過程がイチバン楽しかったりするし。片足突っ込むとなかなか抜け出せなかったりもするよ。

余談ですが、久しぶりに私もフラワーの舞台中継DVD(明智君のやつ)を観て、じゅんちゃん役のうん太がカッコ良かったので、カッパ嬢に、
「ニャオちゃんの影響でうん太がカッコ良く見えてきたわー、じゅんちゃん(役)カッコイイワー」
とメールしたトコロ、
「君はアレじゃないか、明智君観に行った時、うん太カッコイイワーって言っていたじゃないか!」
と返ってきたので衝撃。

そんなん言ってた?記憶にないで。

でも、確かにシュッとしていてカッコイイんです、うん太。辞めるのは寂しいヨ。新天地でも幸せになってね。
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  [ 感傷。 ]
2011-02-10(Thu) 23:15:29
友達をオンナだらけのカンパニーにお連れした面白エピソードを書こうと思いましたが、その前に急に書きたくなったから別のハナシを。ちょっとウラバナシです。全然イミが分からないと思う~。でも書きたいねん~。分からないヒトにはゴメンなさい、スルーして下さい。

周囲に宣言したとおり、今年はコンスタントに観に行くという公約、今のトコロ順調。

スノウ→フラワーと観に行けています。次のムーンも行く予定。スターも行く。コスモは分かんない。まとぶんがいなくなるので次のフラワーも微妙(コンスタントは…?)。

だって苦手なんだもんー、コスモと次のフラワーのセンターのヒトが。

読んで下さってる方には極めて分かりにくくて申し訳ないのですが、今年も隠語で書き綴ります。オンナだらけの国民的有名カンパニーの件です。隠語で書くのは、検索して飛んで来られるファンの皆様の夢を壊さないよう努力している所以です(じゃあ書くなよなんて言わないで)。

さて。

紆余曲折を経て商業エンタメのトップを守り続け、早97年(だっけ?)、今や何処でもかしこでも演劇やミュージカルを観られる時代において、こちらのカンパニーも結構な不況のあおりを受けている模様。

その道のお友達から招待を受けるコトも減り、Oリンもいなくなるし、Dちゃんセンセは何だか知らないけど年食って(私より1つ上なだけやけど)落ち着きすぎているというか、妙に生真面目で型通りになりつつあって守りに入って面白くないし、ハリーは相変わらずひねくれているし、偉大なるイケコは外部に精を出すし、一体どないなってんねんタ●ラヅカ。

私もあの世界を離れて気付けば6年、ますますアウェー感が募るし、にょりちも辞めるわみぞんも辞めるわM先輩も辞めるわオサレAさんも辞めるわスタイリストNさんも関連事業から退くわ、その他諸々、濃く濃く関わっていた数年間のご縁がどんどん薄れていって、何だかちょびっとの線で繋がっているだけの希薄な関係が頗る寂しいという印象拭えず。いや、仕方ないのだけど。

この寂しさは多分、関わっていたスターさんが続々巣立っていくから…というトコロが大きいのだと思う。にょりちもM先輩も異口同音に語気強く言う。

あと、離れてから見えてくるモノが以前と違っているせいもあると思う。単なる夢物語ではなく、現実を知っている故の空々しさもある。これも仕方ない。

だからかな。

「観に来い」「観に来い」言う割に招待してくれないDちゃんに弱冠キレ気味。
「売り上げに貢献してよー」(勿論、冗談で言ってます)とか言ってくるのも度重なると、あちらサイド的な身勝手発言に感じてカッチーン。さりげなくされても察するもんだけどさ。

まあ、過去はどうであれ今は別世界の住人だから仕方ないのだけど。Dちゃんセンセは旅人クンの数少ないお友達だから、今となってはあまり会うコトもないし。

M先輩はチーフ編集者だったにも拘わらず、周囲にファンがいない&観劇の為だけにわざわざあの地まで通うのが面倒というのもあり、自然と足が遠退いてしまっているし。
ゆみおが辞めて以来、益々行きたくないらしい。 分かるー。

そういえば、先に辞めたIさんやOさん達も同じようなコトを言っていた気が。
にょりちは「銀座に出る目的で、ついでに行く」と豪語。みぞんは辞めてから一度も観てないって言うし。 一度もってアンタ。

確かに、熱狂的ファンでもない限り、ヒトリで観るにはイマイチ志気が上がらない…みたいなトコロがありますね。
こういう感覚はあの世界だけじゃないと思うけど。

基本は好きなんだけれど、わざわざ観に行かなくてもイイかーみたいな。

私の場合、姉を始め周囲にエンタメ好きが結構いるし、ヒトリでふらっと行って広報や編集のお友達と会うのも楽しみだし(異動のお陰で交友関係が広がった)、ナンダカンダで遠距離になりつつも離れるコトはないカンジ。

でも、なんと言っても一番冷めている要因はOリンが辞めちゃったコトだと思うー。ホントにコレに尽きると思うー。あの事実を突きつけられた時のなんていうか、裏切られた感?あのガッカリ感は、打ちひしがれたカンジは、2年以上経っても忘れられるモノではない。
裏切られた…なんて、それこそ勝手な言い分なんだけど。

Oリンが辞めた時に、私に繋がれた太いパイプはバキッと折れちゃったんだと思うよ。ナンダカンダでOリンは頑張ってくれると思ったから。衝撃的だった。

なんてコトを恨みがましく本人に言えないカンケイになっちゃってるのも恨めしい。ああ懐かしい。お花見した日々が、朝まで飲んだ日々が、デスクで悪い唇三昧だった日々が、新人だった時に初めて後ろから話しかけられた瞬間が。同い年のOリンとは初対面から何だか気が合いそうな予感がビビッと走ったあの瞬間が。

全ては、観劇感想から始まった。あの号は何処行ったっけか?

ウラバナシは全てOリンへの恨み節序章だったみたいです。Oリンがいつも招待券をくれたからではない。本を書いてみたら?と勧めてくれたからでもない。この世界には合わないヒトだよと言われたからでもない。旅人クンとも合わないんじゃない?と言われたせいでもない。ミクロちゃんから貰ったチョコレートを見て頬を赤らめたからでもない。

私はOリンの才能に、シャイな感性に、ホントにホントに惚れていたのです。ああ、悲しい。早く忘れたい。
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  [ 美味しいチキン。 ]
2011-02-08(Tue) 23:00:14
チキンの漬け焼きにハマっております。

左はカレー風味。市販のターメリックとヨーグルト、ニンニク、マヨネーズ、塩コショウでソースを作り、鶏胸肉を30分漬けて焼くだけ。
右はガーリック風味。おろしニンニクをたっぷり、マヨネーズ、塩コショウでソースを作り、鶏胸肉を30分漬けて焼くだけ。

中火で、蓋を閉じて15分くらいかな。ものすごくジューシーなチキン料理が出来上がります。
少々入れたマヨネーズが油代わりにもなるので、油を引く必要がありません。テフロン加工じゃなくても結構焦げません。

適当に野菜を見繕って一緒に焼くか蒸すか何とかして、付け合わせを添えればステキなメインディッシュに早変わり。
鶏肉に色がないので、彩りのある野菜がイイかもですね。

鶏肉は胸かモモがオススメですが、固めの肉でもじっくり焼くコトで柔らかくなりますよ。
焼いてる間にもう1品用意も出来るし、結構な時短料理だと思います。

今度お姉が来た時に作ろうっと(家族に作るってのが何だか寂しい初春の夜)。
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  [ 久々、来襲ミクロちゃんとココアさん。 ]
2011-02-03(Thu) 23:07:21


癒やしの犬ココアさん(+姉ミクロちゃん)が久しぶりに我が家に泊まりに来て帰って行ったあ。癒やしがいなくなってつまらんー。楽しくないー。でもまたすぐ来るらしい。我が家は居心地がイイらしいー。お散歩も長続きするらしいー。

うちの付近をお散歩した時、母校まで足を延ばしたついでに、母校の少し先にあるナチュラルなケーキ屋さんが気になっていたので買ってみた。
新鮮な卵を使ったケーキが売りのようで、生チョコモンブランもさることながら、エクレアが超美味しかった。カスタード、苦手なのにサクサクいけた。
甘さは結構あるっぽいです。ココアさんのお散歩ついでにまた買おうっと。

ココアさんと最後に会ったのは去年の10月。その頃に比べるとだいぶ聞き分けが良いというか、お利口さんになっていました。無駄吠えってヤツも減っていた…というか全然なかったし。
ケーキを買う時、中に入れないココアさんは飼い主と外で待っていたのだけど、暴れもせずジーッと立っている姿が可愛かった。でも、お店にどんどん距離を縮めていたのが面白かった。色々興味があるのですな。

もうすぐ生誕2年かあ。てコトは、ラブが亡くなって2年かあ。
ココアさんが来るとラブを思い出してしみじみします。その割には、私の部屋化している元・姉の部屋から色んなモノを廃棄ついでにラブの思い出のオルゴールもバンバン廃棄していたりして。

悲しい思い出は、楽しい思い出に上乗せされるモノです。
物を大事にするのは良いコトだけど、物に束縛されてちゃいけないなと思うのです。
…という言い訳。廃棄の。

最近、本業でイライラするコトが多くて、ストレスフルだった分、相当癒されました。まーったく仕事のコト考えなかったもん。
ミクロちゃんが来ると、嵐関係のDVDや録画Vなんかを一気に観るコトになるから、そういうイミでも楽しいんですよね。アラチなんて、ヒトリではあまり観ないからさ。

これからも実家には気軽に遊びにきてちょと思う。でも、来た時に「ただいまー!」と言うのはどうかと思う。「帰りたくない」とウダウダするのも内心どうかと思う。離婚しちゃいなYO!
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